ハレルヤじじいの福音ブログ

ギターの好きなじじいです。

2013-01-01から1年間の記事一覧

群馬県が生んだ キリスト教界 三大巨峰!

『群馬県が生んだ キリスト教界 三大巨峰!Ⅰ』 群馬県高崎市は七転び八起きのだるまの大産地! 達磨は禅宗の開祖 雪が降ると作る雪だるま子供たちは大好きだ! また縁起物として年末、年始に縁日で売られている だるまは願いをかけて墨で片目を入れ、 願いが…

あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ

あなたの若い日に、あなたの造り主を覚えよ。 悪しき日がきたり、年が寄って、 「わたしにはなんの楽しみもない」と 言うようにならない前に (伝道の書12:1)口語訳聖書 あなたは、どのようにして いのちのいぶきが 妊婦の胎の中の骨にはいるかをしらな…

イエス キリストの福音とは、絶対次元の側に立つ こと

絶対次元の側に立つと言うよりも、立たせて頂くと言う方が適切である。 (絶対とは、他に並ぶもののないこと。他との比較・対立を絶していること。絶対⇔相対 広辞苑より) 絶対次元⇔相対次元 (無限次元) ⇔ (有限次元) 神の側 ⇔ 人の側 (天地創造主) (…

1&2 『一粒の麦地に落ちて 多くの実を結ぶべし』

3p&4pに続く

3&4『一粒の麦地に落ちて 多くの実を結ぶべし』

以下 『基督の復活』F・ゴーデー著 小池政美訳1924年(大正13年)より抜粋 『我が友、我が兄弟』 甦れるイエス、此の生ける友を有てる人よ。君は彼を棄てる決心をなし得るか 彼を棄てやうと思うならば彼の復活を否定すれば充分である。 然らば君を彼に結ぶ鎖…

わたしの目には、あなたは高価で尊い。

先日、主にある姉妹が天に召されました。 心の弱さという十字架を負った生涯を歩まれました。 「家を建てる者たちの見捨てた石。それが礎(いしずえ)の石になった。 これは主のなさったことだ。私たちの目には、不思議なことである。」 ( マタイの福音書2…

日々十字架を負う

(我が富士)BYガンちゃん イエスはみなの者に言われた だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨てて 日々自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。 自分のいのちを救おうと思う者は、それを失い、 わたしのために自分のいのちを失う…

阿弥陀仏とキリスト

むかし、むかしの物語り・・・山奥の小さな集落に かやぶき屋根の小さなお堂があった。当番の者がカーン カーンと小さな鐘を叩きながら集落を回る。婆ちゃんや母ちゃんや子供達が小さなお堂に集まって来る。お念仏の始まりだ。みんなで輪になって大きな数珠…

神の御手の中

すべては神の御手の中 主からエレミヤにあったことばは、こうである。 「立って、陶器師の家に下れ。そこで、あなたに、 わたしのことばを聞かせよう。」 私が陶器師の家に下って行くと、ちょうど、彼はろくろで 仕事をしているところだった。 陶器師は、粘…

最高の動機によって万事を処理すること!

いそがず 混乱せずに はっきりと考えること すべての人を真心こめて愛すること 最高の動機に従って 万事を処理すること 躊躇せずに 愛の神にゆだねること これは 見えない、聞こえない、話せないの三重苦の人 ヘレンケラーの言葉です。 サリバン先生に指文字…

人生の目的は?

人生の目的は! 神を愛し、 隣人を自分と同じように愛すること、 これが旧・新聖書のメッセージ! ・・・一人の律法学者がイエスを試そうとして尋ねた。 「先生、どの掟(おきて)が律法の中で最大ですか。」 イエスは言われた、 『心のかぎり、精神のかぎり…

出エジプトは我が人生

出エジプトは我が人生そのもの その予型なり 我が人生は曠野の旅路なり 我が肉なる、魂なる、霊なる幕屋に 御霊なるキリストが宿り給うとは なんたる恩恵ぞ! この世なるエジプトを出で 父なる神の御国 乳と蜜の流れる天の故郷を目指す! 『私は、神に生きる…

故郷 ギター&ハーモニカ

作詞の高野辰之は長野県豊田村(現 中野市)、作曲の岡野貞一は鳥取市 古市 それぞれの故郷に記念館があるようです。おふたり共、文部省の 唱歌編さん委員をされておられ、紅葉、おぼろ月夜、春が来た、春の小川など 他にもおふたりの作品が多くあるようです…

カントリーロード カバー(安曇野の春)

米国で最も親しまれている ふるさとの歌! カントリーロード 天国のようなウエストバージニアで始まる歌詞ですが 安曇野の春も とても素敵ですね! 北アルプスが遠くに見える水車小屋!! ほんとうにきれいです。 信州なまりの英語で歌ってみました。 (ガン…

カントリロード替え歌ゴスペル ほんとうの故郷 字幕付き

歌詞の背景の聖書の箇所を字幕にして 見ました。 人々はみな、・・・地上では旅人であり寄留者であることを告白して いたのです。 彼らはこのように言うことによって、自分の故郷を求めている ことを示しています。もし、出て来た故郷のことを思っていたので…

内村鑑三と研成義塾と大統領自由勲章

キリストにありて北アルプスを望む信州 安曇野 穂高に1898(明治31)年小さな私塾が生まれました。その名は研成義塾、経済的に上の学校に進学できない、小学校を終了した 子供達の学びの場でした。旧制中学では食費や学費で月5円以上かかる時代、研成義…

いのちより大切なもの

星野富弘さんが素敵な本を出されました。 『いのちより大切なもの』 (いのちのことば社フォレストブックス)より いままでの集大成ともいえる、とても素敵な本です。 電動車椅子に乗ったご自身の写真も掲載されています。 本文中よりおいらが感動したところ…

おいらのモットー

足は地につけ たましいは岩なるキリストに! わたしを主よ、主よ、と呼びながら、なぜわたしの言うことを行わないのか。 わたしのもとにきて、わたしの言葉を聞いて行う者が、 何に似ているか、あなたがたに教えよう。 それは、地を深く掘り、岩の上に土台を…

かなしみつきざる (みくにのここちす)

おいらのこころに涙があふれ 風にとばされ霧になる 主の光に照らされて 心に虹が架かるとき 心にのかかるとき たましいの牧者キリストの御霊なる 聖霊さまに導かれ 虹の架け橋翔け上がる 下界をはるか下に見て の架け橋翔け上がる 永遠なる平安、永遠なる命…